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IR・SRに関連する気になるキーワードを取り上げ、解説しています。
四半期決算に係る適時開示の見直し
東京証券取引所による、上場企業が自らの判断により投資者ニーズに応じて的確な開示内容を選択できるようにするための制度変更。 2010年6月末以降に終了する四半期決算に係る開示から適用となる。具体的な対応事項として、四半期決算短信以外に下記事項を盛り込んでいる:
1) 四半期決算の補足説明資料の作成  2) 四半期決算の説明会・電話会議(カンファレンス・コール)の開催など説明機会の 確保  3) 上記説明会、電話会議の情報や動画・音声情報の提供  4) 四半期決算短信や補足説明資料の英訳、英訳情報の提供、海外向け説明会の開催、 等
2010/08/26

動画配信コンテンツ、「当社コンサルタントが語る 最新IR・SR事情」の第24回「東証による『四半期決算に係る適時開示の見直し』を受けた留意点」の配信を開始致しました。

2010/08/23

第13回IR・SRコンサルティングセミナーは満席となりました為、お申し込みを締め切りとさせていただきました。

2010/08/04

「日本企業を強くするM&A戦略」(菊地 正俊著、PHPビジネス新書)の第2部第7章「議決権行使のサービス会社」において、当社M&A支援の実績が紹介されています。

2010/07/28

9月16日(木)に第13回IR・SRコンサルティングセミナーを開催します。「株主総会の見える化」がいよいよ奔流となり、「議決権の質(内容)」がフォーカスされる時代に突入した今後の対応策について検証いたします。

2010/07/08

読売新聞において買収防衛策更新・導入議案への反対比率に関する、当社データがベースとなった記事が掲載されました。

2010/07/05

日本経済新聞において株主総会における反対票に関する当社代表取締役社長・CEO寺下史郎のコメントが掲載されました。

2010/06/30

日本経済新聞において議決権行使結果の開示に関する当社代表取締役社長・CEO寺下史郎のコメントが掲載されました。

2010/06/30

読売新聞において株主総会における反対票に関する当社代表取締役社長・CEO寺下史郎のコメントが掲載されました。

IRJ ウィークリーレポート

2010年8月第4週(8月23日〜8月27日)の大量保有報告書、変更報告書提出件数は90件。 >>詳細PDF

2010年8月23日〜8月27日における適時開示総数は、528本(前週比100.0%)となった。 >>詳細PDF

2010年8月第3週(8月16日〜8月20日)の投資部門別株式売買状況によると、海外投資家が5,550億円の売り越しとなった。国内機関投資家は信託銀行が868億円と2週間連続の買い越しとなったが投信は26億円と3週間連続の売り越しとなっている。  >>詳細PDF

IR・SRコンサルティングセミナー

来る9月16日(木曜日)、ザ・リッツ・カールトン東京(東京・六本木)に於いて「議決権行使結果の開示がもたらすリスクと新時代の株主対応」と題したIR・SRコンサルティングセミナーを開催いたします。
セミナーの詳細
過去開催セミナー一覧

IRプランナー資格者が企業で活躍しています!株主ひろば 個人株主アンケートIR-Pro これ1つで実践的なIR活動ができる
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当社は顧客企業様に、IR・SRに関する最新情報をまとめたレポートを定期的にお届けいたします。 >>詳細

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