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IR・SRに関連する気になるキーワードを毎週取り上げ、解説しています。
議決権行使結果の開示
金融審議会において議決権行使結果開示の義務化が検討されており、上場会社の義務となれば個別議案に対する反対比率が公開されることになる。 反対票の抑制には、反対株主を把握しSR活動を実施することが重要。

IRJ ウィークリーレポート

2009年6月第4週(6月22日〜6月26日)の、大量保有報告書、及び変更報告書の 提出件数は、198件。前週に比べ23.85ポイント減。 >>詳細PDF

2009年6月第4週(6月22日〜6月26日)の適時開示総数は、1510本(前週比 185.0%)となった。 >>詳細PDF

2009年6月第4週(6月22日〜6月26日)の、投資部門別株式売買状況(3市場1・2部等)によると、外国人が1,077億円の売り越しと2週間連続の売り越しとなった。信託銀行は818億円の買い越しと4週間振りの買い越し。   >>詳細PDF

動画で解説IRJapanサービス株主ひろば 個人株主アンケートIR-Pro これ1つで実践的なIR活動ができる

IR・SRコンサルティングセミナー

9月25日、ザ・リッツ・カールトン東京に於いて「株主総会における新たな議決権の潮流〜取締役の解任リスクと買収防衛策の是非を検証する〜」と題したIR・SRコンサルティングセミナーを開催いたしました。多数の上場企業のご担当者様のご来場を賜り、厚く御礼申し上げます。
セミナーの詳細はこちら
IRJニュース

当社は顧客企業様に、IR・SRに関する最新情報をまとめたレポートを定期的にお届けいたします。 >>詳細

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