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沿革

新アイ・アール ジャパン(存続会社)
2007年 10月 旧アイ・アール ジャパンのMBOを目的として、現代表取締役社長の寺下史郎が(株)アイ・アール ジャパンホールディングスを設立
 
2008年 2月 アイ・アール ジャパンホールディングスが旧アイ・アール ジャパンを完全子会社化
4月 アイ・アール ジャパンホールディングスが旧アイ・アール ジャパンと吸収合併、アイ・アール ジャパンホールディングスがアイ・アール ジャパンに商号変更するとともに旧アイ・アール ジャパンの権利義務全部を承継
6月 新たな取締役・監査役のもと、コーポレート・ガバナンス体制を刷新
 
2011年 3月 大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に株式上場
 
 
旧アイ・アール ジャパン(解散会社)
1984年 12月 鶴野史朗元代表取締役社長が日本初のIR専門会社として(株)アイ・アール ジャパンを設立
 
1987年 1月 (財)経済広報センター主催の「第7回英文刊行物(アニュアル・レポート)コンクール」で、旧当社制作物が上位3賞を独占
 
1988年 4月 日本初のIR専門書「戦略IRのすすめ」の発行
 
1989年 8月 「実践インベスター・リレーションズ」の発行
 
1990年 4月 日本初の個人投資家向けIRマガジン「ジャパニーズ インベスター」の発行
 
1993年 4月 PR業務の開始
 
1997年 10月 現代表取締役社長の寺下史郎が入社、現在のIR・SRコンサルティング部の前身である企画開発グループを立ち上げる。株主名簿に記載されない機関投資家実質株主を調査する「実質株主判明調査」を開始
 
1998年 5月 株主総会における定足数確保を目的としたSR(Shareholder Relations)活動支援を開始
 
2002年 2月 全米機関投資家協会(Council of Institutional Investors)の名誉国際参加者に登録
 
2003年 11月 本社オフィスを現在の青山ビルに移転
 
2004年 3月 米国ニューヨーク・マンハッタンにニューヨークオフィスを開設
10月 (社)投資信託協会より投資信託評価機関の認定を取得
 
2008年 6月 アイ・アール ジャパンホールディングスへの吸収合併により、解散
 

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