企業のIR・SR活動をトータルにサポートするIR Japan(アイ・アールジャパン)

IR JapanはIR支援会社のパイオニアとして総合的に支援する日本最大の専門会社です。 株主と企業を結ぶコンサルティングパートナーとして、公正な資本市場に貢献し、 より一層、高度なIR・SRサービス、革新的な証券代行サービスを提供いたします。
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IRプランナー講座

CIRP資格取得者在籍認定マーク

IR担当者として必要な知識と見識を習得した証、それが「CIRP」です。

IRプランナー講座は、認定講座としてCIRP資格取得を目指す皆様をサポートしています。

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【ご注意】当社は、株式や社債、その他いかなる金融商品も勧誘を一切行っておりません。

最近、不特定の方を対象に、当社の従業員を名乗り、未公開株や上場株式等の金融商品の購入等を勧める事例や架空の債権を請求する事例が報告されています。当社は、金融商品の購入等を勧めるような行為は一切行っておりません。 万が一、そのような勧誘・請求があった場合は、要求に応じることなく、警察、日本証券業協会、金融庁、国民生活センターなどの相談窓口へご相談ください。

気になるキーワード

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大株主の株式売却

会社の筆頭株主や主要株主による株式の売却は、売却先の選定や売却スキームの検討のみならず、対象会社への影響や売却のタイミングなど、様々な論点を検討する必要があります。さらには、インサイダー取引規制や短期売買規制、課税関係など、法務・会計・税務の論点にも留意して慎重に進めることが肝要です。当社は、上場会社、未上場会社を問わず、大株主が株式を売却する際のFA(フィナンシャル・アドバイザー)を数多く手掛けております。当社が持つM&A、ファイナンス、プロキシーの実績を活かし、大株主による株式売却の全プロセスを包括的にご支援いたします。

株式対価M&Aとは

平成30年度税制改正後は、買収会社が事業再編の計画につき主務大臣の認可を受けることにより、対象会社の株主は課税の繰延が認められることとなり、株式対価M&Aが日本でもようやく実現できる運びとなります。これは3年間の時限立法のため、過去に取得した自己株式を活用したい企業は、早めの準備が重要です。なお、株式対価M&Aは、TOBだけでなく相対取引でも活用でき、100%未満の部分買収にも活用できます。

アクティビスト活動

アクティビストの運用資産は2017年末時点で推計25兆円と資産拡大が続いています。2017年のスチュワードシップ・コード改定による集団的エンゲージメントや金融庁による内部留保や現預金の有効活用を促す動きなど、日本企業をターゲットにしたアクティビスト活動がますます増加すると考えられます。また、アクティビストの提案内容は、株主還元や投資有価証券の売却等にとどまらず、ガバナンスや事業戦略など多岐にわたっており、企業価値の向上がますます求められます。

統合報告書とは

統合報告書は、企業の長期的な価値向上に向けて、ビジネスモデルや持続可能性・成長性、戦略、ガバナンス等の要素を一連の価値創造ストーリーの中で統合的に提示する報告書です。近年は、環境や社会、企業統治への取り組みを評価する「ESG投資」を採用する投資家が広がっているのを受け、投資家や株主との対話を促進する重要な情報開示資料としても活用されており、統合報告書の在り方そのものにも急速な進化が見られます。

TOKYO PRO Market上場支援

当社は未上場企業のステップアップを支援する新たなアドバイザリーサービスとして、「J-Adviser」業務を開始しました。 J-Adviserは、「TOKYO PRO Market」に上場しようとする企業に対し、東証の委託を受けて、上場支援から上場後の助言・指導等まで総合的なサポートを行う制度です。

社外役員紹介サービス

当社は、東京・ニューヨーク支社において、長年に渡り国内・海外の機関投資家と積み重ねてきたリレーションシップを通じて、機関投資家の議決権行使に対する考え方を把握していることから、東京証券取引所、機関投資家、議決権行使助言会社が求める独立性のガイドラインをクリアできる人材を社外役員としてご紹介させていただいております。

取締役会評価の最新動向

取締役会評価を実施し、プレスリリースやガバナンス報告書において結果の開示を行う企業が増えてきています。取締役会評価において多数の実績を誇るアイ・アールジャパンが、これまでの取締役会評価の傾向・特色や、今後の動きについて最新動向をお伝えいたします。

リリース(適時開示等)

最新の決算情報・リリース・適時開示等に関しましては、親会社であるアイ・アールジャパンホールディングスのWebサイトにてご確認ください。

新着情報

2018/07/09
2018年7月9日(月)に霞が関ビルディング 35階 東海大学校友会館にて、金融庁・ブラックロックジャパン・ニッセイアセットマネジメントを招き、「コーポレートガバナンス・コード改訂」に関する緊急セミナーを開催いたしました。400名を超える上場企業ご担当者様にご来場賜りましたこと、厚く御礼申し上げます。
2018/07/09
投資銀行部のM&A実績のページを新たにアップしました。詳細はM&A実績のページをご覧ください。
2018/07/06
2018年7月6日(金)に霞が関ビルディング 35階 東海大学校友会館「望星の間」にて「改訂CGコードが迫る『政策保有株式の縮減』と議決権行使の行方」-金融庁・機関投資家が求める持合い解消・検証手法・開示とは-と題したIR・SRコンサルティング事業部主催のセミナーを緊急開催いたしました。多数の上場企業のご担当者様のご来場を賜り、厚く御礼申し上げます。
2018/07/02
証券リサーチセンターより当社の親会社アイ・アールジャパンホールディングスの企業レポートが公表されました。
2018/06/25
フィスコより当社の親会社アイ・アールジャパンホールディングスの企業レポートが公表されました。
2018/06/22
2018年7月18日(水)に霞が関ビルディング 35階 東海大学校友会館「阿蘇の間」にて「日本の証券代行を変える」と題した証券代行営業部主催のセミナーを開催いたします。詳しくはセミナー案内ページをご覧ください。
2018/02/20
人工知能(AI)によるアクティビスト標的企業予想のサービス提供を開始いたします。
2018/01/18
2018年1月18日(木)に大手町サンケイプラザにて「急速にプレゼンスを高めるアクティビストの実像とその狙いを探る~ターゲットとなる日本企業とその潜在リスクを考察する~」と題した投資銀行部 新春セミナーを開催いたしました。多数の上場企業のご担当者様のご来場を賜り、厚く御礼申し上げます。
2018/01/09
投資銀行部丸の内オフィスを新設いたしました。
新卒・既卒採用受付中
未上場企業向けサービス
証券代行受託先の株式に関するお手続き

セミナー開催のご案内

2018年7月18日(水)に東海大学校友会館「阿蘇の間」にて「日本の証券代行を変える」と題した証券代行営業部主催のセミナーを開催いたします。詳しくはセミナー案内ページをご覧ください。

セミナーの詳細はこちら

セミナー開催のご報告

「コーポレートガバナンス・コード改訂」に関する緊急セミナー

2018年7月9日(月)に霞が関ビルディング 35階 東海大学校友会館にて、金融庁・ブラックロックジャパン・ニッセイアセットマネジメントを招き、「コーポレートガバナンス・コード改訂」に関する緊急セミナーを開催いたしました。400名を超える上場企業ご担当者様にご来場賜りましたこと、厚く御礼申し上げます。

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実務者向けセミナー

当社は、実質株主判明調査や取締役会評価など実務者向けのセミナーを随時開催しております。

これまでの実務者向けセミナー開催実績

おすすめサービス

取締役会評価

日本企業向けに新たに開発したプログラムに基づき、グローバル水準に適応した、実効性の高い取締役会評価を提供します。

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役員報酬コンサルティング

株主の信任を得ることに主眼を置いた、役員報酬コンサルティングを提供いたします。

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機関投資家、個人株主をクラウド・データベースで一元管理ができ、安定株主の把握やアクティビスト対応ができるデータベースです。

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